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世界に羽ばたく17歳・・・二山治雄

 日本人若手の活躍が相次いでいる。こちらもニュースで周知かとは思うが・・・。
 2014年2月1日、若手バレエダンサーの登竜門として知られる、スイスの「ローザンヌ国際バレエコンクール」で、17歳の日本人二山治雄さん(17)が優勝した。彼は長野・松本市の高校2年生・二山治雄さん。日本人の優勝は、菅井円加さん以来、2年ぶりで、日本人男性としては、1989年に金賞を受賞した熊川哲也さん以来の快挙。
 同コンクールでは前田紗江(さえ)さん(15)が2位、加藤三希央(みきお)さん(18)が6位入賞、またこの加藤さんはあの「あずさ2号」の狩人兄の息子であるというのも話題となった。
 ところで、ローザンヌの入賞者には世界の著名バレエ・スクールへ1年間無償で留学する権利と、その間の生活援助金として16,000スイス・フランが与えられるそうだが、実は二年目からは自費となり、年間数百万が必要になるらしいが、二山クンのご両親はその点で戸惑っているらしい。つまり、そこまでの費用は・・・ということだ。
 となれば? 未来の世界的トップダンサーへの道を支えるために彼を支えてあげるスポンサー、いませんか?
二山治雄
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一躍世界の華に、黒木華(はる)をおさえておきたい

 もう、ニュースで話題になったので、いまさら私がここで・・・なのだけれども、一応ここに記しておきたいのが、新人女優黒木華(はる)。ソチオリンピックで世界が沸いている中、日本映画界に朗報が届いたのは周知の事実と思います。
 昨年のNHK朝ドラ「純と愛」で、リーガルハイ2で、それほど目立った存在ではなかった。その彼女が「第64回ベルリン国際映画祭」において史上最年少で最優秀女優賞にあたる銀熊賞を受賞したのが大阪出身の若手女優、黒木華(23)だ。見た目も地味で、役どころも完ぺきに脇だった彼女が認められたのは山田洋二監督作品「小さなおうち」。主演の松たか子を凌いで日本の女優として左幸子、田中絹代、寺島しのぶに次いで史上4人目の受賞を果たした。昨年は既にキネマ旬報ベストテンや日本アカデミー賞など、日本の主要映画賞で計7つの新人賞を総なめ。
 口の悪い2Chネラーには「おブスなフィリピンハーフ」などと言われているが、どことなく蒼井優ちゃんにも似たルックス。このレポートが配信される頃にはすでにひっぱりだこになっているかもしれないが、本人は「受賞にとらわれることなく、自分のペースを守ってこれからもやっていきたい」とても謙遜。
 本当は私は気になってた。純と愛でも、リーガルハイでも。

黒木華 黒木華2

いままで知らずにすみません・・・JazzGal大西由希子

 音を聴いてみて結構ビビった。
 ジャズ/フュージョンサックスプレーヤーのYUCCO、ゆっここと大西 由希子(おおにし ゆきこ)のジャズだ。この人、何歳か公開されていないのだが、若い。作曲家、編曲家、タレントで、一見も第一声もおバカギャル。ところがサックス演奏をはじめると凄いのです。
 三重県伊勢市出身の彼女は、3歳からピアノを始め、15歳で高校の吹奏楽部でアルトサックスを始め、パリ、ウィーンなどで演奏旅行を経験する。16歳からJazzやフュージョンバンドに参加し、数々のコンテストにてグランプリ等を受賞。
 18歳になると中西元彦に師事してジャズ理論、作曲、編曲、インプロヴィゼーション等、ジャズ全般を学んで19歳でプロデビュー。北野タダオ&アロージャズオーケストラのリードアルト奏者河田健やチック・コリア・エレクトリック・バンドのサックス奏者エリック・マリエンサルに学び、国内外で活躍するトップミュージシャンとの数々の共演を果たしている。
 ボクシング・WBA世界スーパーウェルター級タイトルマッチでは国歌「君が代」の独奏を務めた。
 世界のジャズゴッドファーザー鈴木勲と共演するほか、BSジャパン開局10周年企画から生まれた女性だけのスーパーユニット「THE JAZZ LADY」のメンバーとしても活動。2013年JazzPage人気投票サックス部門で第一位を獲得した。
 The Jazz Ladyのメンバーも実は凄い(五十嵐はるみ(Vo)、牧山純子(Vln)、小林香織(T.Sax)、宮­野寛子(P)、中村尚美(B)、飯塚理恵(Dr))。最初Yuccoは入ってないようだ。彼女たちの演奏もまた訊けばぶっ飛ぶのだが、おじさんたちのジャズもずいぶん変わったものだ。

大西由希子

どうなる、どうする、いびりキャラ。 as キムラ緑子

和江さあん、やっぱり詐欺だったんですねー!

大人気のうちに終わった「あまちゃん」に代わって始まったNHK朝ドラ「ごちそうさん」も、思いのほか高視聴率(8週連続で平均視聴率が21%超え)を叩きだしています。
中でも主人公め以子(杏)の嫁ぎ先での義姉の嫁いびりが話題です。
この嫁いびりが実は静かな人気で、西門和江ことキムラ緑子に注目が寄せられています。
和江の嫁いびりは几帳面な性格ゆえという設定のようで、その真意はあきらかではないが、愛の鞭ではないかともささやかれています。
結婚話が、今週う壊れてしまって、同情票がまた集まりそう。

緑子


 出演CM: ‘02 日本サラリー<芳香剤>
         12  JR西日本 山陽・九州新幹線「話そう、でっかい九州で」

叩きまくる歌姫、知ってる?

もしかしてだけど、すでにグリコのCM「ハラペコにプリッツ」で見た!という人も多いのかもしれませんが、いま改めて注目されているのがこの人。
ドラムを叩きながら歌うという技を引っ提げて世間を騒がしつつあるのがシシド・カフカ。
メキシコ生まれアルゼンチン育ちの生粋の日本人。ドラムをはじめたのは14歳から。
2004年19歳でモデルとして活躍をはじめ、2012年にインペリアルレコードより、「デイドリームライダー」で配信デビューを果たした。歌いながらドラムを叩くスタイルが評判を呼んでいる。
この秋、グリコに続いてSONYのCMに出演し、注目度が高まっている。


カフカ2


 出演CM:江崎グリコプリッツ「ハラペコにプリッツ」篇(2013年)本人出演   
        ソニーウォークマン「Sシリーズ」(2013年)
プロフィール

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Author:putitGO
なんだってこんなに気になるんだっ!と思ったコンテンツを拾ってヒロッテ。内緒でお伝えしますよ。

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